Fallen Red Leaves on Corridor of Oumi-Shrine
2025年12月7日日曜日
22nd Fasting(22回目の断食)
2025年12月6日土曜日
Vegan Stollen(ビーガンシュトレン)
昨夜、宅配便で妻の友達からクリスマスプレゼントが届いた。ドイツのお菓子、シュトレンである。
それも普通のシュトレンではなく、ビーガンシュトレンである。昨夜食後に早速一切れカットして食べた。美味しくいただいた。
今朝は体がだるく、散歩もゆっくりと歩いた。いつもはジョギングもするのであるがその元気がない。昨夜は8時間ほど寝たので睡眠不足でもない。
帰宅後なぜなのか、考えてみた。変わったことといえば昨夜シュトレンを食べた。それでシュトレンの原材料表を見てみた。
確かに植物性材料ばかりである。しかし一つ問題は、有機きび砂糖が入っている。今まで食べていたビーガンシュトレンは、表面の白いコートには砂糖を使わずココナツパウダーが使われていた。
ビーガン生活になって砂糖も長い間食べていない。どうも体調が悪かったのは砂糖が原因と推測した。
シュトレンで 体だるいは 砂糖効く
(シュトレンで からだだるいは さとうきく)
砂糖が体調に響くことを初めて実体験した。せっかくいただいたシュトレンなので、表面の砂糖だけを剥いでいただくことにする。表面の砂糖がなくても十分に美味しい。
毎年頼んでいる”くろうさぎ”のシュトレンは一週間後には届く予定で、それまでの間味わいたい。このシュトレンは砂糖は使われていない。
2025年12月5日金曜日
Lunch Box of Kenkousya(けんこう舎の弁当)
2025年12月4日木曜日
First Snow(初雪)
2025年12月3日水曜日
End of Red Leaves(紅葉の最後)
End of Red Leaves at Roumon of Oumi-Shrine
Blue Morning Glory(ノアサガオ) still blooming at Bank of Yanagawa
Coots(オオバン)and Grabes (カイツブリ) came to Yanagasaki Bay
Gray Heron(アオサギ)at Yanagasaki Bay
White Heron at Yanagasaki Bay
2025年12月2日火曜日
Mt. Fuji(富士山)
(from Tokyo to Kyoto)
20日ほどの東京滞在を終えて、本日は早朝から京都に向かった。
9時18分東京駅発ののぞみに乗り、11時半には京都に着いた。途中、静岡では新幹線から富士山が綺麗に見えた。山頂から、縦スダレ状に雪が積もっている。絵になる光景である。
師走入り 富士の山には 雪スダレ
(しわすいり ふじのやまには ゆきスダレ)
京都に着く直前におにぎり朝食をいただいた。自宅に戻ると、ベランダの植物、大根は元気に育っており、自動給水装置の威力は十分であった。
2025年12月1日月曜日
Yayoi-Period Ruins(弥生時代遺跡)
2025年11月30日日曜日
Stingray(エイ)
2025年11月29日土曜日
Dead Trees(枯れ木)
Dead Trees at Main Street in Tsukuba
今回の東京滞在もあとわずかになった。もう一度つくばリッツンのビーガン料理を食べたく、つくばを再度訪問した。
前回つくばを訪問した時は、つくばの街路樹、公園の木々は紅葉真っ盛りであった。それから二週間以上がたち、紅葉は枯れ葉となり、街路樹は枯れ木と変化していた。
晩秋に 紅葉終わり 枯れ木かな
(ばんしゅうに こうようおわり かれきかな)
午後一時頃にリッツンに着いたが、団体客のパーティなどでほとんど席は空いていなかった。かろうじてカウンター席が空いており、何とか座れた。
本日のホリデーメニューは、キノコパスタ、タカキビボール、サラダ、ひよこ豆ご飯、そしてジャガイモポタージュの料理で、デザートは柿のせショートケーキと番茶をとった。
この中で特にキノコパスタは絶品であった。いつものメニューにもパスタはあるが、このパスタは旬のキノコがある時だけの特別料理のようである。いつも食べられると良いのであるが。
帰宅時はすでに真っ暗になっており、我がマンションに戻ると玄関エントランスホールにはクリスマスツリーが鮮やかに光っていた。
明日は第一アドベントで、いよいよクリスマスシーズンの始まりである。



