琵琶湖のほとり
2026年6月4日木曜日
Rainy Season started(梅雨入り)
2026年6月3日水曜日
After Typhoon passed(台風一過)
台風は和歌山県に上陸し、昨夜は風雨が強くなった。今朝には小雨となり、風も弱くなっていた。
午後には晴れ間も見える天候となり、夕方になってから散歩に出かけた。
柳川の水量は増しており、琵琶湖河口には流木とともに砂も大量に運ばれてきていた。その砂により、柳ヶ崎湖畔の白浜が増えていた。
台風後 湖畔白浜 増加する
(たいふうご こはんしらはま ぞうかする)
湖畔では燕がたくさん飛んでおり、かなりの雛が巣立ちしたものと思う。隣の駐車場の一つの巣にはまだ四羽の雛が、そして琵琶湖大津館の玄関の巣には六羽の雛が依然として育っている。
2026年6月2日火曜日
Daisy Fleabane(ヒメジョオン)
2026年6月1日月曜日
28th One Day Fasting(28回目の一日断食)
Stone Marker of Kasyuji-Temple
Explanation of Kajuji-Temple
Explanation of Garden
Sinden(寝殿)
Shoin(書院)
2026年5月31日日曜日
Alumni Meeting of Junior High School(中学校の同窓会)
中学校の学年同窓会が開催された。今までも実施されているが、今まで連絡が来ていなかったので出席していない。先月60年ぶりに出会った友達からこの同窓会の話を知った。
私にとっては初めての同窓会で、そして65年ぶりの同窓生との再会となった。
11時30分に京都駅にあるホテルグランビア京都に入った。12時から同窓会が始まったが、ほとんどの人が誰であるか分からなかった。
中学の 同窓会で あなた誰
(ちゅうがくの どうそうかいで あなただれ)
徐々に話をしているうちに名前と顔が一致して、懐かしく会話が続いた。
中学生時代最も仲の良かった友達は来ておらず、確認すると亡くなっていた。会えなくで残念であった。
女性二人から、「お兄さんはどうしていますか」との質問を受けた。なぜ兄のことを知っているのかと聞いたところ、中学時代に青少年赤十字活動を一緒にしていたという。
午後三時には閉会となった。今回は傘寿の記念同窓会であったが、次回は米寿の会の要請もあったが、とりあえず今回をもってこの同窓会は終わりとするということになった。
帰宅後兄に電話を入れたところ、青少年赤十字活動で一学年下の女性三人と一緒に活動していて、名前も知っていた。兄も懐かしく感じているようであった。
2026年5月30日土曜日
Firework(花火)
27th Practise of German Requiem Choir(27回目のドイツレクイエム合唱の練習)
2026年5月28日木曜日
Flowers of Heavenly Bamboo(ナンテンの花)
Flowers of. Heavenly Bamboo