琵琶湖のほとり
2026年3月28日土曜日
Horsetail(土筆)
2026年3月27日金曜日
14th Practise of German Requiem Choir(14回目のドイツレクイエム合唱の練習)
Score of German Requiem Sixth Movement(第六楽章)
ようやく我がマンションの前の桜に花が咲いた。まだ咲き始めであるが、やはり桜のピンク色は綺麗である。
東京も マンション桜 ピンク色
(とうきょうも マンションさくら ピンクいろ)
一週間の東京滞在であったが桜も楽しみ、朝から琵琶湖に戻った。お昼時に琵琶湖の自宅に戻り、夜の合唱練習に備えた。
本日は14回目のドイツレクイエム合唱の練習であった。場所は前回に続いて北文化会館である。前回から第六楽章に入っているが、さらに続いての練習である。
第六楽章は最も劇的な楽章で、合唱の醍醐味を満喫できる。大合唱でのハーモニーには陶酔してしまう。
あっという間に2時間15分の練習時間が過ぎた。その余韻を感じながら帰途についた。
2026年3月26日木曜日
Birthday Party(お誕生日会)
Celebrating Birthday of Grandson enjoying Apfelstudel with Strauberries
朝から孫の家へ出かけた。山手線で新宿まで行き、中央線の西国分寺で降りた。孫の家に着いたのはちょうどお昼であった。
着くと同時に宅配便が来ており、注文していた滋賀のフィオーレ農園の特大イチゴが着いた。
朝食兼昼食には、ビーガンレストラン「米の子」のビーガン弁当を準備してくれていた。まずは孫達と昼食を食べた。本当に美味しく調理されている。
その後、持ってきたアプフェルスチュルーデルに着いたのばかりのイチゴを乗せ、9本のローソクに火をつけた。
孫が一気に吹き消して、小分けして食べながら孫の9歳の誕生日を祝った。
孫はアプフェルスチュルーデルを食べ終わって、さらに持参した鯛焼き3匹をぺろっと食べてしまった。すごい食欲である。
九歳の 誕生祝い 食べ盛り
(きゅうさいの たんじょういわい たべざかり)
午後4時頃までゲームをして遊んだが、その間にも持参したスコーンを食べていた。
以前は誕生日祝いに、本を送ったがあまり興味を示さなかったので、今回は食べ物を贈り物として準備した。自家製の鯛焼き、スコーン、それに長女が作ったアプフェルスチュルーデルで祝ったが、孫ほとんど完食し、喜んでもらえて満足であった。
この4月からは小学生後半の4年生になる。さらなる成長が楽しみである。
夕方に中央線で事故があり、東京行きがストップしていた。それで武蔵野線で南浦和まで行き、京浜東北線に乗り換えて帰宅した。時間的には新宿経由とあまり変わりがなく、しかも新宿のような大混雑を避けることができ、快適であった。
これからは武蔵野線を利用したいと思う。
2026年3月25日水曜日
Rape Blossoms(菜の花)
Seagulls(カモメ)
Grebes(カイツブリ)
2026年3月24日火曜日
Thunberg's Meadowsweet(ユキヤナギ)
Flowers of Thunberg's Meadowsweet at Bank of Sumida-River
Purple Flowers of Spring Star(花韮)at Bank of Sumida-River
2026年3月23日月曜日
Vegan Chinese Stock Powder(ビーガン中華だしの素)
Vegan Restaurant "Nezunoya" in Nezu(根津)
2026年3月22日日曜日
Tokyo Mizuho-Kai Calligraphy Exposition(東京水穂会書展)
2026年3月21日土曜日
Moving to Tokyo(東京へ移動)
(No Diamond Sun of Oumi-Fuji / Left Side)
本日から一週間、東京に戻る。
朝6時に目が覚めて湖を見ると、ちょうど日の出の時であった。近江富士よりまだ南からの日の出である。東京にいる間にダイヤモンド近江富士の時期になるものと思われる。今年もダイヤモンド近江富士を写真に収めることはできそうにない。
京都10時45分の「のぞみ」で東京に向かった。電車は満員であった。外国人観光客が圧倒的に多い。特に欧米系の観光客が多いようである。
午後1時前に東京駅に着き、午後1時40分には東京自宅に戻った。
夕食は根津の谷の弁当で済ませた。本日は春巻き定食である。
根津の谷の 弁当を買い 夕食に
(ねずのやの べんとうをかい ゆうしょくに)
相変わらず美味しいビーガン料理である。
2026年3月20日金曜日
13rd Practise of German Requiem Choir(13回目のドイツレクイエム合唱練習)
Kyoto City North Culture Center at Karasuma-Kitaouji