琵琶湖のほとり
2026年7月30日木曜日
Taiwanese Bamboo Large Carpenter Bees(タイワンタケクマバチ)
2026年7月29日水曜日
Yamazeri(ヤマゼリ)
2026年7月28日火曜日
Red-Eared Slider(ミシシッピアカミミガメ)
今朝の散歩中、柳ヶ崎湖畔公園で大きな亀を目撃した。調べてみると、ミシシッピアカミミガメというアメリカ原産の亀であることが分かった。
このカメは小亀の時にはミドリガメとして日本でも売られていた。その成長した姿が、ミシシッピアカミミガメである。
おそらく家で飼われていたかめが、日本中で野生化したものと思う。先日同じ柳ヶ崎湖畔公園の柳川沿いの土手で卵の殻を発見しているが、この地でも野生化して繁殖しているものと思う。
繁殖力が強いため、今では生態系被害防止外来種となり、2023年からは、野外への放出、輸入、販売、購入等を許可なしに行うことが禁止されている。
ここ琵琶湖でも在来のニホンイシガメよりも、この亀が勢力を伸ばしているようである。
2026年7月27日月曜日
Otani Shohei(大谷翔平)
Photo of Otani and Trump created Controversy(物議を醸し出す)
(from WEB News)
本日のWEBニュースの記事に、トランプ大統領とドジャースの大谷翔平選手がホワイトハウスでにこやかに歓談している写真が掲載された。
これに対してWEBでは色々な意見が述べられている。
現在世界で戦争を引き起こしている代表格の国は、ロシア、イスラエル、それにアメリカである。このような状況の中でも、アメリカ大統領と歓談するのは当然であるという意見と、本当に平和を望むなら当事者に会わない、あるいは戦争はやめなさいとの発言があっても良いという意見も出ている。
市民が平和を求めて行動しても、なかなか一般のマスメディアには取り上げられない。有名人がその意思を表明することは、大きな力となる。
もし大谷選手が本当に平和というものを考えているなら、良いチャンスなのでそれなりの対処の仕方があったと考える。平和の必要性を訴える良いチャンスであったのに残念である。
結局は世の中のことを考えてないグーミン(愚民)の一人であるようだ。むしろ、平和というものに関心がないのが本心なのかもしれない。
一方日本では、昨日やはりWEBニュースで首相が、戦前の満州国を作ったのは日本の防衛のためであったとの発言をしたと報道されている。戦争は、侵略戦争であっても、常に防衛のためという言葉で引き引き起こされている。
この防衛のためということが認められている限り、この世からは戦争は無くなることはないと言える。
2026年7月26日日曜日
Mackerel Sky(うろこ雲)
2026年7月25日土曜日
Yamada Goro san passed away(山田五郎さん死去)
2026年7月24日金曜日
No Flowers of Loofah(ヘチマの花咲かず)
2026年7月23日木曜日
Cardina Horsenettle(ワルナスビ)
今年も柳ヶ崎湖畔公園ではワルナスビの花が咲いている。ナスビの花を少し大きくした花で、形・色ともナスビの花によく似ている。ナスビの仲間である。
ソラニンが含まれており食べると毒になる。ナスビ、ジャガイモ、トマトなどはナスビ類で、やはり微量ながらソラニンが含まれており、人にとっては有毒と考えてよい。
ナス野菜 ソラニン含み 毒になる
(なすやさい ソラニンふくみ どくになる)
ジャガイモの芽には特にソラニンが多く含まれており、芽は取り除くよう言われているが、これら野菜は食用として広く普及している。微量ながらソラニンが含まれていることを知っておくべきと思う。
2026年7月22日水曜日
Large Brown Cicada(クマゼミ)
https://www.youtube.com/watch?v=zCcYMC6wbY8
(You-Tube:Large Brown Cicada is shrilling at Bank of Yanagawa)

