琵琶湖のほとり
2026年5月13日水曜日
Cuban Lily(オオツルボ)
2026年5月12日火曜日
Red Result(赤字)
2026年5月11日月曜日
New Chicks of Swallow(新しい燕の雛)
New Chicks of Swallow in Nest of neighboring Garage
Chicks of Swallow in another Nest of neighboring Garage
Swallow sitting on Eggs another Nest of neighboring Garage
そして、より道路に近い巣でも新たに雛が生まれていた。三羽いるようである。親鳥が餌をやっているところに出会した。
新しい 燕の雛が 三羽巣に
(あたらしい つばめのひなが さんばすに)
一番奥の巣では、親燕が相変わらず卵を抱いており、もうしばらく孵化には時間がかかるようである。
今年は隣の駐車場では、三ヶ所で子育てが見られそうである。
一方琵琶湖大津館では、二ヶ所の巣で相変わらず卵を温めている。
2026年5月10日日曜日
Miidera Organic Market(三井寺オーガニックマーケット)
Miidera Organic Market
Cabbages, Oranges, Shiso Sushi Rolls, Chocolate Cakes, Nursery Plants of Strawberry
Nursery Plants of Strawberry in Planter of my Balcony
2026年5月9日土曜日
Yellow Iris(黄菖蒲)
2026年5月8日金曜日
22nd Practise of German Requiem Choir(22回目のドイツレクイエム合唱の練習)
本日は22回目のドイツレクイエム合唱の練習であった。本日の練習場も前に続いて、京都市北文化会館であった。
次回には指揮者である鈴木優人さんの指導が入るとのことで、一楽章から順番に練習に入った。
かなり詳しく細かいところまで指導があったため、七楽章まで進まず結局五楽章までの練習となった。
来週は、ソプラノ、テノール、バスにそれぞれ数人のプロの歌い手が加わり手助けするという。
柳川近くの田んぼではすでに田植えが終わり、田んぼ全面に苗が植えられていた。これからの生育を見守りたい。
田植え後の 田んぼに緑 点々と
(たうえごの たんぼにみどり てんてんと)
2026年5月7日木曜日
Rice Planting(田植え)
2026年5月6日水曜日
Babiana(バビアナ)
Flowers of Babiana at Bank of Saigawa(際川)
2026年5月5日火曜日
Rice Field(田んぼ)
Rice Field preparing for Rice Planting near Yanagawa
Wild Ducks sunbathing at narrow Path of Rice Field
Swallow sitting on Eggs in Nest of Biwako Otsukan Main Entrance
Swallow sitting on Eggs in Nest of Biwako Otsukan North Entrance
柳川近くの田んぼでは、田植えの準備が進んでいる。柳川からポンプで田んぼに水を入れている。その畔には二羽の鴨が日向ぼっこをしている。
田植え前 二羽の鴨たち 日向ぼっこ
(たうえまえ 二わのかもたち ひなたぼっこ)
連休明けには、田植えが始まるものと思う。
2026年5月4日月曜日
Chicks of Swallow(燕の雛)
隣のマンションの駐車場の燕の巣で、ようやく雛が孵っていた。4〜5羽いるようである。すでに孵化から何日か経っている。
新緑の 五月連休 雛孵る
(しんりょくの ごがつれんきゅう ひなかえる)
そして同じ駐車場のもう一つの巣では、今も卵を抱いているようである。3月には四個の巣に燕がたむろしていたが、結局二つの巣で子育てになるようである。
これからも観察を続けたい。