琵琶湖のほとり
2026年10月15日木曜日
Water Pepper(ミゾソバ)
2026年10月14日水曜日
Wild Ducks(鴨)
Wild Ducks and Oumi-Fuji
Wild Ducks at Bay of Yanagasaki
Wild Ducks in Yanagasaki Lakeside Park
柳ヶ崎湾、柳ヶ崎湖畔公園に鴨が戻ってきた。この夏は近くの池などで子育てをして、秋から冬は、この地で過ごす。
秋進み 水鳥戻る 柳ヶ崎
(あきすすみ みずどりもどる やながさき)
柳ヶ崎湾にたむろする鴨、柳ヶ崎湖畔公園の芝生で餌を探す鴨など色々である。秋が深まるにつれて、鴨の数は増えて行くものと思う。
さらにはオオバン、カイツブリなどの水鳥もやってきて、賑やかな水辺になる。
観察が、散歩時の楽しみでもある。
2026年10月13日火曜日
Fragment Orange-Colored Olive(金木犀)
2026年10月12日月曜日
Overtourism(オーバーツーリズム)
朝の新幹線で京都に戻った。京都駅プラットホームのエスカレター下りが故障のために停止していた。そのため、唯一のエレベーター前にはたくさんのキャスター付き旅行カバンを引っ張った人がプラットホーム上で長い列を作っていた。
あまりにも長い行列であるためエレベーターを使うことを諦め、キャリーバックを持ち上げながら階段を降りた。この連休の京都のオーバーツーリズムは記録的と報道されている。その中でのエスカレーターの故障である。
京都駅 長蛇の列で 時間取る
(きょうとえき ちょうだのれつで じかんとる)
東京駅も同様であったが、駅の混雑は最高に達している。
しかし京都駅から二駅西の大津京駅は静かな駅であった。わずかな距離でその落差が激しい。午後一時には琵琶湖の自宅に着いた。
静かなところに暮らすという点では琵琶湖を選んだのは正解であった。京都に住んでおれば今頃大変だったと思う。
2026年10月11日日曜日
Park : Motto(パークモットー)
2026年10月10日土曜日
Jiyugaoka(自由が丘)
2026年10月9日金曜日
Kurumafu no Misokatsu(車麩の味噌カツ)
朝12時前には「根津の谷」につき、早速定食を注文した。本日の朝食は「根津の谷」の車麩の味噌カツ定食をいただいた。
本日も玄米ご飯は少しだけ食べ、おかずを全ていただくようにした。結局おかずは完食したが、玄米ご飯はかなり残った。
今日はプラスチック容器を持ってきていなかったので、ハンカチに玄米ご飯を包んで持ち歩くことにした。
渋谷区役所の食堂には北海道蕎麦の十割蕎麦が食べられるという情報を得たので、食後渋谷に向かった。根津から早稲田行きの都バスに乗り、早稲田で都電さくらトラムに乗り換えた。学習院下でさらに都バスに乗り換え、渋谷に着いた。
渋谷に着いたのは14時30分過ぎであった。この食堂は14時30分までしか開いておらず、わずかなことで蕎麦は食べられなかった。残念であるが、またの機会にしたいと思う。
その後30分ほど渋谷界隈を散歩したが、池袋にも増して人出が多く、まことに歩きづらい。そして外人ばかりが目立つ。
今では日本の一番の繁華街であることを実感した。
渋谷の地 日本最大 繁華街
(しぶやのち にほんさいだい はんかがい)
結局蕎麦を食べることもなく都バス、さくらトラムで帰宅した。途中お腹が空いてきたので、ハンカチに包んだ玄米ご飯を食べて凌いだ。
本日も一日中、バス、トラムに乗って楽しんだが交通費は支払うことなく、シルバーパスだけの移動であった。
2026年10月8日木曜日
Jiyu Gakuen Myonichikan(自由学園明日館)
40歳代のころはドイツはデュッセルドルフでヨーロッパ駐在員として生活していた。その時書き残したエッセイ集はブログに載せている。
ブログではいずれ消える可能性もあり、傘寿になりその記録を残すため本にすることを考えた。妻が購読している婦人之友が自費出版のサービスもしていることを知り、本日はその打ち合わせのために池袋にある婦人之友社を訪れた。
羽仁もと子が創設した自由学園は最初は池袋に建てられ、その創設当時の建物はライト設計のすっきりとした姿で明日館として今も健在である。その建物内は見学もでき、いろいろな催しにも使われている。今では重要文化財に指定されている。
池袋 自由学園 誕生地
(いけぶくろ じゆうがくえん たんじょうち)
その明日館の南に婦人之友社があった。すでにブログ「ヨーロッパ駐在日記」を紹介していたので、事前にその内容をチェックしてくれていた。これを本にすると200ページくらいの本になるという。
載せるべき写真の候補として写真集のファイルも送り、写真も検討する。本の大きさ、字数、紙質、印刷種別などを大体決めて、100部販売なしの自費出版することで見積もりを依頼した。
来年3月完成を目標に検討を続けることにした。これからはメール、郵便でやり取りする。
2026年10月7日水曜日
Vegan Ramen(ビーガンラーメン)
今朝もいつものエクササイズを実施した後、昼前に朝食をとった。休憩した後、お昼は六本木ヒルズの地下にある阿夫利(AFURI)でビーガンラーメンを食べに出かけた。
都バスで上野松坂屋前まで行き、都営地下鉄大江戸線に乗り換えた。左回りの地下鉄に乗り六本木駅に着いた。相変わらず六本木ヒルズビルの背の高いビルがそびえて、その地下にある阿夫利に入った。
ここのラーメンはスープがクリアータイプで、すっきりとした味である。ビーガンラーメンは京都でもムモクテキカフェで食べられるが豆乳味で、コッテリとしている。ラーメンを堪能した。
阿夫利麺 クリアスープで すっきり味
(あふりめん クリアスープで すっきりあじ)
この後六本木から都バスで渋谷に向かった。渋谷は相変わらず人でごった返していた。とにかく、高層ビル群に囲まれた空間になっている。
渋谷からは池袋行きの都バスが出ており、これに乗り途中学習院下で都電さくらトラムに乗り換えて帰宅した。
本日は、全く交通費は払わずじまいであった。シルバーパスの威力である。
2026年10月6日火曜日
Chihiro Museum(ちひろ美術館)
Chihiro Museum in Tokyo