琵琶湖のほとり
2026年7月26日日曜日
Mackerel Sky(うろこ雲)
2026年7月25日土曜日
Yamada Goro san passed away(山田五郎さん死去)
2026年7月24日金曜日
No Flowers of Loofah(ヘチマの花咲かず)
2026年7月23日木曜日
Cardina Horsenettle(ワルナスビ)
今年も柳ヶ崎湖畔公園ではワルナスビの花が咲いている。ナスビの花を少し大きくした花で、形・色ともナスビの花によく似ている。ナスビの仲間である。
ソラニンが含まれており食べると毒になる。ナスビ、ジャガイモ、トマトなどはナスビ類で、やはり微量ながらソラニンが含まれており、人にとっては有毒と考えてよい。
ナス野菜 ソラニン含み 毒になる
(なすやさい ソラニンふくみ どくになる)
ジャガイモの芽には特にソラニンが多く含まれており、芽は取り除くよう言われているが、これら野菜は食用として広く普及している。微量ながらソラニンが含まれていることを知っておくべきと思う。
2026年7月22日水曜日
Large Brown Cicada(クマゼミ)
https://www.youtube.com/watch?v=zCcYMC6wbY8
(You-Tube:Large Brown Cicada is shrilling at Bank of Yanagawa)
2026年7月21日火曜日
Sympetrum Infuscatum(ノシメトンボ)
2026年7月20日月曜日
Rice Field in 2 Months and Half after Rice Plantting(田植え後二ヶ月半の田んぼ)
2026年7月19日日曜日
Miidera Organic Market(三井寺オーガニックマーケット)
Miidera Organic Market
Curry with Carottes Rapees, Squash, Water Spinach and Ratatouille
Perilla(紫蘇) Shushi Roll
Vegan Chocolate Cake
Yellow Zucchini(ズッキーニ)
本日は第三日曜日。三井寺ではオーガニックマーケットが開催されるため、朝食を取らずに朝から自転車で出かけた。
朝食用にいつもの紫蘇巻き寿司とチョコレートケーキを購入した。妻はカレーを食べたいということで、このマーケットでカレーを注文して、朝食としてマーケットの椅子で食べていた。
この他、ズッキーニ、ニンニク、キュウリ・水菜の漬物、ネギ、マクワウリなどを購入して帰宅した。
私は先に帰宅し、朝食に紫蘇巻き寿司を食べ、デザートにチョコレートケーキを味わった。大変美味しい朝食となった。
オーガニック 市で蘇巻き うまいなり
(オーガニック いちでしそまき うまいなり)
まもなく、妻はカレーを満喫した後、帰ってきた。
先月はドイツレクイエムの日曜練習のため行けなかった。今日は朝から暑かったが、一ヶ月ぶりのオーガニックマーケットであった。来月八月は酷暑のため夏休みとなる。
2026年7月18日土曜日
Sunflowers(ひまわり)
柳ヶ崎湖畔公園には近くのマンションの人々が管理するガーデンがある。今そのガーデンではひまわりが満開である。
夏の花の代表格のひまわりは、この暑い時期の花形である。暑くても見ていると元気そのものという印象を受ける。
ひまわりの 花咲き暑さ 最高に
(ひまわりの はなさきあつさ さいこうに)
早朝散歩で暑さを感じる日々が続いているが、ひまわりを見ているとその暑さを忘れさせてくれる。
2026年7月17日金曜日
Niiniizemi(ニイニイゼミ)
Niiniizemi began to shrill at Forest of Oumi-Shrine
(https://youtu.be/3CO0XwUhHeo)
この夏の蝉の鳴き声は、まずはアブラゼミの鳴き声から聞き始めた。そして昨日には、近江神宮の神宮の森でようやくニイニイゼミも鳴き始めた。今年は鳴き始めるセミが逆転した。
AIで調べてみると、二つの理由があるという。普通ニイニイゼミは六月中旬くらいから鳴き出すが、梅雨時の大雨が続くと地上に出てくるタイミングが遅れるという。一方アブラゼミは春先の高温が続くと早い時期に成長が進み、早く地上に出てくる。
今年の現象は、この両方の理由から発生したと思われる。
AIで 何でも答え すぐ分かる
(えいあいで なんでもこたえ すぐわかる)
AIを使えば、質問に対して的確な答えをすぐに得ることができる。便利になったものである。

