Weeping Willow at Yanagasaki Lakeside Park
琵琶湖のほとり
2026年4月18日土曜日
Weeping Willow(枝垂れ柳)
2026年4月17日金曜日
19th Practise of German Requiem Choir(19回目のドイツレクイエム合唱練習)
Score of German Requiem 7th Movement
End of German Requiem Choir
19回目のドイツレクイエム合唱の練習が、京都市北文化センターであった。本日から最終楽章である第七楽章の練習に入った。
パート練習で半分くらいのところまでを歌い四部合唱で合わせたところ、曲最後まで進んで行った。不完全ながら何とか全曲を歌い切ったことになった。
レクイエム 全曲歌い 充実す
(レクイエム ぜんきょくうたい じゅうじつす)
これから当分は第七楽章の練習が続くものと思う。さらなる歌い込みが必要である。
2026年4月16日木曜日
Swallows in other 2 Nests at Neighboring Garage(隣の駐車場のさらに二つの巣に燕)
Another Nest of Swallows at Garage of Neighboring House
今朝の散歩の帰り、隣のマンションの駐車場を再度覗いてみた。
すでに道路に近い梁二箇所に燕が陣取っているが、さらに奥の梁にも二箇所に燕が巣にいるのを確認した。
今年はこの駐車場の中で、同時に四つの巣で燕の子育てが見られる可能性が出てきた。
四つの巣で 燕居座る 産卵か
(よっつのすで つばめいすわる さんらんか)
順調に産卵、孵化、子育てすることを期待したい。
2026年4月15日水曜日
Spanish Blue Bell(ツリガネズイセン)
2026年4月14日火曜日
From Cherry to Azalea(桜から躑躅へ)
Sunrise and Oumi-Fuji in this Morning
Cherry Trees with new Leaves(葉桜)at Oujigaoka Park(皇子ヶ丘公園)
Azalea at Oujigaoka Park
今朝は5時半頃に目が覚めて、東の湖上を観察した。日の出は見ることができたが、鈴鹿山脈には雲がかかり朝日は雲から顔を出した。位置も近江富士より左に移動しており、すでに近江富士頂上に登る日は過ぎてしまった。残念ながら、今回もダイヤモンド近江富士を観察することは出来なかった。また秋にトライしたい。
今朝は皇子ヶ丘公園コースを散歩した。公園ではすでに桜は葉桜になりつつあり、桜に代わって躑躅の花が咲き始めた。
陽春に 桜葉桜 躑躅咲く
(ようしゅんに さくらはざくら つつじさく)
これからは、来月にかけて躑躅の花が楽しめる。季節は移りかわってゆく。
2026年4月13日月曜日
Swallows arrived at Otsukan(大津館にも燕来る)
2026年4月12日日曜日
Calla Lily(カラー)
Flower of Calla Lily at my Balcony
New Leaves of Calla Lily
ベランダには、冬から引き続き、黄色、橙色、紫色などのパンジー、赤いシクラメン、それに苺の花も咲いている。
冬場は枯れ木になっていた山椒の木にも若葉が出てきた。
2026年4月11日土曜日
Cherry Blossoms of Sai-River(際川の桜)
2026年4月10日金曜日
18th Pracise of German Requiem Choir(18回目のドイツレクイエム合唱の練習)
Lowest Voice 'D’ of 1 Octave lower in Bass Part
本日は18回目のドイツレクイエム合唱団の練習日で、練習場所は伏見丹波橋駅前の呉竹文化センターであった。
本日も第六楽章の練習を繰り返した。この六楽章の終盤にはバスパートの最も低い音のところがある。
バスパートが二つに分かれて、普通の「レ(D)」と1オクターブ低い「レ(D)」を歌う。低音の重厚感を出すためと思う。私はこの音も発声可能なため、1オクターブ低い「レ(D)」を歌う。
合唱すると自分でもその重厚感を味わえる。オーケストラではパイプオルガンも同じ音を奏でるので、ホールに鳴り響くものと思う。
低いレで 重厚感を 味わえる
(ひくいレで じゅうこうかんを あじわえる)
いよいよ次回は最終楽章、第七楽章の練習に入る。楽しみである。
2026年4月9日木曜日
Miquel's Mazus(ムラサキサギゴケ)
今朝の散歩中、柳川の河口近くの浜辺に紫色の小さな花が群生しているのに気がついた。この10年いつも歩いているところであるが、初めて気がついた。
帰宅後調べてみると、ムラサキサギゴケという湿地にできる植物であることが分かった。4月から6月にかけて花が咲くという。
湖畔には 紫小花 可憐なり
(こはんには むらさきこばな かれんなり)