琵琶湖のほとり
2026年6月22日月曜日
Crocosmia(ヒメヒオウギズイセン)
2026年6月21日日曜日
31st and 32nd Practises of German Requiem Choir(31と32回目のドイツレクイエム合唱の練習)
(I used to play Softball at this Place in Childhood)
本日は朝から一日、伏見丹波橋にある京都市呉竹文化センターでドイツレクイエム合唱の練習を実施した。
朝から朝食を済ませて9時前には家を出て京都駅に行き、近鉄電車で丹波橋駅に着いた。朝10時から練習が始まり、12時15分に午前中の練習は終わった。
昼食は近くの御香宮神社の本殿前のベンチで、玄米お結びを食べた。本殿近く境内には大きな駐車場があり、小さい頃はここは広場でよくソフトボールをして遊んだことを懐かしく思い出した。
御香宮 子供の頃に よく遊ぶ
(ごこうぐう こどものころに よくあそぶ)
午後は13時半から練習を再開した。一日で31回目、32回目の二回の練習をこなしたことになる。
最後は一楽章から七楽章まで通しで歌い上げた。各楽章でのさらなる改善ポイントの指摘があり、次回でその確認を実施し、指揮者鈴木優人さんの再度の指導と、オケ合わせになる予定。
2026年6月20日土曜日
Bagworm(ミノムシ)
Bagworm at Bank of Yanagawa
梅雨時で、本日は一日雨であった。傘を差しての早朝散歩となった。
柳川土手を歩いていると、ミノムシが垂れ下がっていた。糸は細くて見えないが、雨には強いようである。
梅雨時に ミノムシ垂れる 雨の中
(つゆどきに ミノムシたれる あめのなか)
土手の柿の木にはすでに小さな柿の実ができているが、その数は数えるほどしかない。今年は不作になるようである。枇杷と同じく昨年実がなりすぎて、栄養が足らなくなったのかもしれない。
そして土手には真っ白な百合のような花が咲いていた。土手の雑草を刈り取っても、花は元気に咲かせる。帰宅後調べると、クリナムというヒガンバナの仲間という。生命力を感じる。
30th Tractise of German Requiem Choir(30回目のドイツレクイエム合唱の練習)
2026年6月18日木曜日
Seeds of Loquat(枇杷の実)
Seeds of Loquat at Bank of Sai-River(際川)