Buds of Loofah at my Balcony
今年も育てて、日差しよけの蔓だなにしたい。
糸瓜の芽 蔓を伸ばして 日除用
(へちまのめ つるのばして ひよけよう)
もう一つのプランターにはネギを植えているが、真ん中に大きな葉っぱが育っている。大根のようである。種を蒔いたわけではないが、残っていたものから芽が出たものと思う。大根ができることを期待したい。
暑さが感じられるようになり、服も半袖の夏バージョンに着替えした。
Buds of Loofah at my Balcony
今年も育てて、日差しよけの蔓だなにしたい。
糸瓜の芽 蔓を伸ばして 日除用
(へちまのめ つるのばして ひよけよう)
もう一つのプランターにはネギを植えているが、真ん中に大きな葉っぱが育っている。大根のようである。種を蒔いたわけではないが、残っていたものから芽が出たものと思う。大根ができることを期待したい。
暑さが感じられるようになり、服も半袖の夏バージョンに着替えした。
Rose in front of Biwako Otsukan
White Flowers of Rose
色とりどりで、さらには花弁の形いろいろで、豪華絢爛である。白、赤、ピンク、紫、黄色など。
大津館 薔薇満開で 豪華なり
(おおつかん ばらまんかいで ごうかなり)
色彩豊かであるが、この庭には青色はない。もともと自然には青色の薔薇はなかったが、遺伝子組み換えによりできているという。
この庭にも植えられるのであろうか。京阪園芸の方にお願いしてみたい。
False Bindweed(ヒルガオ) at Bank of Yanagawa
Chicks of Swallow leaving one Nest at neighboring Garage
Strawberries at my Balcony
本日は23回目のドイツレクイエム合唱の練習に出かけた。場所は京都伏見丹波橋にある京都市呉竹文化会館である。
いつもの通り午後6時半から練習は始まった。いつもだと30分ほど発生練習をするが、今回は指揮者の鈴木優人さんが指導するということで、15分で済ませて合唱の練習に入った。
いきなりテノールとバスの位置を左右変更したいとのことで移動した。今まで男声は女声に挟まれ、アルトの隣にバスがいたが、隣にはテノールが位置することになった。考えれば舞台では普通、左からソプラノ、アルト、テノール、バスの順である。アルトとテノールは隣り合わせである。歌ってみて納得したが、この並びの方がアルトとテノールは音域的に順番になりハーモニーが綺麗に聞こえるようである。
そして二時間弱の練習が続いた。第一楽章から第七楽章まで、指摘を受けながら全曲を歌った。
オーケストラの指揮者らしい指摘としては、最初の発声の子音を完全にオーケストラと合わせるのではなく、僅か早く発声する気持ちで歌うことを要求された。そうすれば、オーケストラの音に隠れることなく合唱の音が聴衆に認識されるという。
全曲を歌い切ると満足感と共に、疲労感も大きいものがあった。
レクイエム 全曲歌う 疲労感
(レクイエム ぜんきょくうたう ひろうかん)
やはり大曲であることを実感した。
New Chicks of Swallow in Nest of neighboring Garage
Chicks of Swallow in another Nest of neighboring Garage
Swallow sitting on Eggs another Nest of neighboring Garage
そして、より道路に近い巣でも新たに雛が生まれていた。三羽いるようである。親鳥が餌をやっているところに出会した。
新しい 燕の雛が 三羽巣に
(あたらしい つばめのひなが さんばすに)
一番奥の巣では、親燕が相変わらず卵を抱いており、もうしばらく孵化には時間がかかるようである。
今年は隣の駐車場では、三ヶ所で子育てが見られそうである。
一方琵琶湖大津館では、二ヶ所の巣で相変わらず卵を温めている。
Miidera Organic Market
Cabbages, Oranges, Shiso Sushi Rolls, Chocolate Cakes, Nursery Plants of Strawberry
Nursery Plants of Strawberry in Planter of my Balcony