琵琶湖のほとり
2026年5月9日土曜日
Yellow Iris(黄菖蒲)
2026年5月8日金曜日
22nd Practise of German Requiem Choir(22回目のドイツレクイエム合唱の練習)
本日は22回目のドイツレクイエム合唱の練習であった。本日の練習場も前に続いて、京都市北文化会館であった。
次回には指揮者である鈴木優人さんの指導が入るとのことで、一楽章から順番に練習に入った。
かなり詳しく細かいところまで指導があったため、七楽章まで進まず結局五楽章までの練習となった。
来週は、ソプラノ、テノール、バスにそれぞれ数人のプロの歌い手が加わり手助けするという。
柳川近くの田んぼではすでに田植えが終わり、田んぼ全面に苗が植えられていた。これからの生育を見守りたい。
田植え後の 田んぼに緑 点々と
(たうえごの たんぼにみどり てんてんと)
2026年5月7日木曜日
Rice Planting(田植え)
2026年5月6日水曜日
Babiana(バビアナ)
Flowers of Babiana at Bank of Saigawa(際川)
2026年5月5日火曜日
Rice Field(田んぼ)
Rice Field preparing for Rice Planting near Yanagawa
Wild Ducks sunbathing at narrow Path of Rice Field
Swallow sitting on Eggs in Nest of Biwako Otsukan Main Entrance
Swallow sitting on Eggs in Nest of Biwako Otsukan North Entrance
柳川近くの田んぼでは、田植えの準備が進んでいる。柳川からポンプで田んぼに水を入れている。その畔には二羽の鴨が日向ぼっこをしている。
田植え前 二羽の鴨たち 日向ぼっこ
(たうえまえ 二わのかもたち ひなたぼっこ)
連休明けには、田植えが始まるものと思う。
2026年5月4日月曜日
Chicks of Swallow(燕の雛)
隣のマンションの駐車場の燕の巣で、ようやく雛が孵っていた。4〜5羽いるようである。すでに孵化から何日か経っている。
新緑の 五月連休 雛孵る
(しんりょくの ごがつれんきゅう ひなかえる)
そして同じ駐車場のもう一つの巣では、今も卵を抱いているようである。3月には四個の巣に燕がたむろしていたが、結局二つの巣で子育てになるようである。
これからも観察を続けたい。
2026年5月3日日曜日
27th One Day Fasting(27回目の一日断食)
2026年5月2日土曜日
Trend Cooks(トレンドクックス)
Trend Cooks opened at End of last Month
2026年5月1日金曜日
21st Practise of German Requiem Choir(21回目のドイツレクイエム合唱練習)
Tickes of German Requiem composed by Brahms
本日は21回目のドイツレクイエム合唱の練習であった。場所は先週に引き続き京都市北文化会館であった。
今回も、最終章の第七楽章と第二楽章の練習を繰り返した。
すでに7月5日の演奏会のティケットは発売されており、三枚を購入した。家族・親戚で聴きに行くことにしている。
レクイエム 身内で聴きに 行く予定
(レクイエム みうちでききに いくよてい)
この15日には指揮者である鈴木優人さんが指導に来るというので、それまでにはある程度の仕上がりができるよう練習を繰り返す。
2026年4月30日木曜日
Banksia Rose(モッコウバラ)
Flowers of Banksia Rose at Private Garden near Yanagawa