Flowers of Babiana at Bank of Saigawa(際川)
琵琶湖のほとり
2026年5月6日水曜日
Babiana(バビアナ)
2026年5月5日火曜日
Rice Field(田んぼ)
Rice Field preparing for Rice Planting near Yanagawa
Wild Ducks sunbathing at narrow Path of Rice Field
Swallow sitting on Eggs in Nest of Biwako Otsukan Main Entrance
Swallow sitting on Eggs in Nest of Biwako Otsukan North Entrance
柳川近くの田んぼでは、田植えの準備が進んでいる。柳川からポンプで田んぼに水を入れている。その畔には二羽の鴨が日向ぼっこをしている。
田植え前 二羽の鴨たち 日向ぼっこ
(たうえまえ 二わのかもたち ひなたぼっこ)
連休明けには、田植えが始まるものと思う。
2026年5月4日月曜日
Chicks of Swallow(燕の雛)
隣のマンションの駐車場の燕の巣で、ようやく雛が孵っていた。4〜5羽いるようである。すでに孵化から何日か経っている。
新緑の 五月連休 雛孵る
(しんりょくの ごがつれんきゅう ひなかえる)
そして同じ駐車場のもう一つの巣では、今も卵を抱いているようである。3月には四個の巣に燕がたむろしていたが、結局二つの巣で子育てになるようである。
これからも観察を続けたい。
2026年5月3日日曜日
27th One Day Fasting(27回目の一日断食)
2026年5月2日土曜日
Trend Cooks(トレンドクックス)
Trend Cooks opened at End of last Month
2026年5月1日金曜日
21st Practise of German Requiem Choir(21回目のドイツレクイエム合唱練習)
Tickes of German Requiem composed by Brahms
本日は21回目のドイツレクイエム合唱の練習であった。場所は先週に引き続き京都市北文化会館であった。
今回も、最終章の第七楽章と第二楽章の練習を繰り返した。
すでに7月5日の演奏会のティケットは発売されており、三枚を購入した。家族・親戚で聴きに行くことにしている。
レクイエム 身内で聴きに 行く予定
(レクイエム みうちでききに いくよてい)
この15日には指揮者である鈴木優人さんが指導に来るというので、それまでにはある程度の仕上がりができるよう練習を繰り返す。
2026年4月30日木曜日
Banksia Rose(モッコウバラ)
Flowers of Banksia Rose at Private Garden near Yanagawa
2026年4月29日水曜日
Sweetfishes(鮎)
この二、三日、柳川河口ではたくさんの鮎の群れが見られる。今朝も網で鮎とりを楽しんでいる人が見られた。
鮎が溯上している情報をどこから知ったのか。この数日、子供、大人など毎日のように鮎とりの人々で賑わっている。
柳川に溯上してくる鮎は小型で、そのまま天ぷらにすると丸ごと食べられる。
柳川を 溯上する鮎 食べごろだ
(やながわを そじょうするあゆ たべごろだ)
おそらく本日の夕食のおかずになるものと思う。
2026年4月28日火曜日
Mini Reunion(ミニ同窓会)
Vegan Restaurant "Mumokuteki Cafe"
2026年4月27日月曜日
Felling Willow Tree(柳の木伐採)
Felling Willow Tree at Yanagasaki Lakeside Park
柳ヶ崎湖畔公園の一番大きな柳の木が伐採された。倒木の危険から伐採するとの表示があったが、伐採すると幹から枝まで中が腐り空洞の構造になっていた。特に一番直径の大きな幹の根本は、外側約10cmを残して内側はほとんどが腐っていた。確かに倒れる心配があった。
柳の木 幹中腐り 伐採する
(やなぎのき みきなかくさり ばっさいする)
この公園の管理は京阪園芸が担っておりその担当者に聞くと、おそらく70年くらいの樹齢であったという。
戦後に植えられ、湖畔公園のシンボル的存在であった。京阪園芸の担当に、是非とも新しい柳を植えてほしいと伝えた。
問題は湖から近いところに植えると、根、枝は湖方へ広がり、アンバランスに育つという。再度植えるなら、もっと浜辺から離れたところに植えることになるとの説明であった。
今後の成り行きを見守りたい。