琵琶湖のほとり
2026年2月3日火曜日
Ogunohara Park in Winter(冬の尾久の原公園)
2026年2月2日月曜日
Mt. Fuji with Snow(雪の富士山)
(Shinkansen from Kyoto to Tokyo)
この金曜日に東京に住む高校時代の同級生の同窓会がある。初めての出席でおよそ60年ぶりの出会いとなる。
そのために、本日東京に向かった。京都から東京まで新幹線で移動した。北陸、北日本では豪雪になっているが、太平洋側は晴天である。
途中静岡を過ぎると富士山が綺麗に見えた。雪化粧に雲も漂い、絵の如き光景であった。いつ見ても富士山は美しい。
雪の富士 青空バックに そびえ立つ
(ゆきのふじ あおぞらバックに そびえたつ)
同窓会までの間、東京都シルバーパスを使って、バス旅など楽しむ予定。
ところで、本日は79回目の私の誕生日。娘がお祝いにビーガンアプフェルステュルーデルを作ってくれた。砂糖は使っていないが、りんごとレーズンだけの甘味で本当に美味しかった。
これからも元気で生活できるよう願っている。
2026年2月1日日曜日
Tangue Plaque(舌苔/ぜったい)
2026年1月31日土曜日
24th Fasting(24回目の断食)
本日は24回目の断食を実施した。毎朝の散歩・ジョギングの後、筋トレ主体のエクササイズを済ませて断食に入った。
断食し、主にYou-Tubeを見ながら過ごした。その中で、湖南アルプスを登る動画があった。
学生時代にはよくハイキングで遊びに来たところである。当時はJR石山駅から帝産バスで麓まで来て、登ったものである。
昔は禿山で、遠くから白いアルプスのように見えることから湖南アルプスと呼ばれていた。
戦中、材木が不足し木々を伐採したことにより禿山になったということである。
琵琶湖に住み出してからも何回か登っているが、今では木々が繁り普通の山になりアルプスらしくない。戦後植林した効果が出ている。
禿山の 湖南アルプス 木々生える
(はげやまの こなんあるぷす きぎはえる)
本日は番茶だけで一日を過ごした。明日の朝食が待ち遠しい。
2026年1月30日金曜日
Puddle of Water froze(水溜り凍る)
2026年1月29日木曜日
Mt. Hira with Snow(雪の比良山)
Mt. Hira with Snow viewing from Yanagasaki(Yanagawa)
2026年1月28日水曜日
Dr. Ishihara Yuumi(石原結實医師)
Relationship between Death Ratio and Year regarding Death Cause in Japan from You-Tube of Dr. Ishihara
(Cancer and Heart Disease increased tremendously recently)
2026年1月27日火曜日
Mt. Hiei with Snow(雪化粧の比叡山)
2026年1月26日月曜日
Cyclamen(シクラメン)
Flowers in Winter at my Balcony
Cyclamen(シクラメン)
Pansy(パンジー)
そこで、今我がベランダで育てているシクラメンの香りを嗅いでみた。全く無臭である。なぜこの歌が作曲されたのか疑問に思う。
ベランダに 赤シクラメン 香なし
(ベランダに あかシクラメン かおりなし)
調べてみると、もともとシクラメンには香はないという。1975年に布施明の「シクラメンのかおり」が流行したことから、香りのあるシクラメンの要望が出た。それで埼玉県農林総合研究センターが掛け合わせ技術等で作り出した。時は1996年であった。
今では香りのあるシクラメンも売られているそうである。
曲が出来たころには実際のシクラメンには香はなく、清い花のイメージで作曲されたものと理解した。
芸術とは虚実皮膜の間に、そのものと感じる。
さらにベランダでは、冬の花であるパンジーも黄色が鮮やかである。今年は枇杷の花が咲いておらず、ベランダを飾る貴重な花となり楽しませてくれている。
2026年1月25日日曜日
5th Practice of German Requiem(ドイツレクイエム五回目の練習)
本日は日曜日であるが、午後からドイツレクイム合唱団の練習があった。
場所は京都鞍馬口にある京都府部落解放センターであった。京都地下鉄鞍馬口駅降りて北すぐのところに位置していた。玄関には、水平社会への道標というモニュメントが置かれていた。
本日は、ブラームスのドイツレクイエム全7楽章の内、第一楽章、第二楽章を歌い通した。次回からは第三楽章、第四楽章の練習に入る。
13時半から16時45分まで3時間15分、途中休憩を二回とっているが歌い続けた。しかし、それほど疲れを感じなかった。
楽しいと 疲れ感じず 気分よし
(たのしいと つかれかんじず きぶんよし)