琵琶湖のほとり
2026年4月20日月曜日
Light Green of Mt.Usa(宇佐山の萌葱色)
2026年4月19日日曜日
20th Practise of German Requiem Choir(20回目のドイツレクイエム合唱練習)
Main Hall of Kuretake Cultural Center at Fushimi Tanbabashi
本日は日曜日であるが、ドイツレクイエム合唱団の日曜練習があった。場所は京都伏見丹波橋の京都市呉竹文化センターである。
午後一時半から練習は始まった。前回に引き続き第七楽章の練習を繰り返した。大合唱の迫力は歌っていて体験できるが、指導者によるともっと声量が必要であるという。
そのためには横隔膜を広げて体全体から声が広がるように出す必要があり、その訓練を日々して欲しいとの要望である。
今までもその訓練をして来たつもりである。更には下半身からずっしりした発声があってはじめて、ドイツ語らしく聞こえるという。
ドイツ語は 横隔膜の 使い方
(ドイツごは おうかくまくの つかいかた)
このように歌う努力をしていると、その結果元気も出てくる。
合唱の響きを堪能すると同時に、元気も出てくるという嬉しい現象である。午後四時半まで、途中休憩を二回挟んで三時間があっという間に過ぎた。
しばらく第七楽章の練習が続く。
2026年4月18日土曜日
Weeping Willow(枝垂れ柳)
Weeping Willow at Yanagasaki Lakeside Park
2026年4月17日金曜日
19th Practise of German Requiem Choir(19回目のドイツレクイエム合唱練習)
Score of German Requiem 7th Movement
End of German Requiem Choir
19回目のドイツレクイエム合唱の練習が、京都市北文化センターであった。本日から最終楽章である第七楽章の練習に入った。
パート練習で半分くらいのところまでを歌い四部合唱で合わせたところ、曲最後まで進んで行った。不完全ながら何とか全曲を歌い切ったことになった。
レクイエム 全曲歌い 充実す
(レクイエム ぜんきょくうたい じゅうじつす)
これから当分は第七楽章の練習が続くものと思う。さらなる歌い込みが必要である。
2026年4月16日木曜日
Swallows in other 2 Nests at Neighboring Garage(隣の駐車場のさらに二つの巣に燕)
Another Nest of Swallows at Garage of Neighboring House
今朝の散歩の帰り、隣のマンションの駐車場を再度覗いてみた。
すでに道路に近い梁二箇所に燕が陣取っているが、さらに奥の梁にも二箇所に燕が巣にいるのを確認した。
今年はこの駐車場の中で、同時に四つの巣で燕の子育てが見られる可能性が出てきた。
四つの巣で 燕居座る 産卵か
(よっつのすで つばめいすわる さんらんか)
順調に産卵、孵化、子育てすることを期待したい。
2026年4月15日水曜日
Spanish Blue Bell(ツリガネズイセン)
2026年4月14日火曜日
From Cherry to Azalea(桜から躑躅へ)
Sunrise and Oumi-Fuji in this Morning
Cherry Trees with new Leaves(葉桜)at Oujigaoka Park(皇子ヶ丘公園)
Azalea at Oujigaoka Park
今朝は5時半頃に目が覚めて、東の湖上を観察した。日の出は見ることができたが、鈴鹿山脈には雲がかかり朝日は雲から顔を出した。位置も近江富士より左に移動しており、すでに近江富士頂上に登る日は過ぎてしまった。残念ながら、今回もダイヤモンド近江富士を観察することは出来なかった。また秋にトライしたい。
今朝は皇子ヶ丘公園コースを散歩した。公園ではすでに桜は葉桜になりつつあり、桜に代わって躑躅の花が咲き始めた。
陽春に 桜葉桜 躑躅咲く
(ようしゅんに さくらはざくら つつじさく)
これからは、来月にかけて躑躅の花が楽しめる。季節は移りかわってゆく。
2026年4月13日月曜日
Swallows arrived at Otsukan(大津館にも燕来る)
2026年4月12日日曜日
Calla Lily(カラー)
Flower of Calla Lily at my Balcony
New Leaves of Calla Lily
ベランダには、冬から引き続き、黄色、橙色、紫色などのパンジー、赤いシクラメン、それに苺の花も咲いている。
冬場は枯れ木になっていた山椒の木にも若葉が出てきた。