2021年7月18日日曜日
Rose of Sharon(ムクゲ)
2021年7月17日土曜日
End of Rainy Season(梅雨明け)
(Usual Course)
関東地区ではすでに梅雨明け宣言が出ていたが、本日ようやく関西地区も梅雨明け宣言となった。
やはり梅雨が明けると空は青く、入道雲も出てきている。柳川土手にはクマゼミの孵化した抜け殻が残っていた。その近くの枝には孵化したばかりのクマゼミがじっと木にしがみついていた。
2021年7月16日金曜日
Calopteryx Atrata(ハグロトンボ)
2021年7月15日木曜日
Braun Cicadas began to shrill(アブラゼミが鳴き出す)
(Usual Course)
まだ梅雨は明けないが、大津館への桜並木でアブラゼミが鳴き出した。今年初めてのアブラゼミの鳴き声である。梅雨明けが近いことを感じる。
アブラゼミ ようやく鳴き出す 梅雨終わり
(あぶらぜみ ようやくなきだす つゆおわり)
2021年7月14日水曜日
Drone Beetle(カナブン)
柳川土手に咲いていた鬼アザミの花は、3つ開花して最後の一つが残っていた。その最後の花にはカナブンがへばり付いていた。
カナブンといば、小学生のころを思い出す。毎年のように夏休みの宿題には昆虫採取をしていた。セミ、蝶々、トンボ、それにカナブンである。カブトムシはなかなか見つけることは出来なかった記憶がある。
夏休み 昆虫採取 楽しかった
(なつやすみ こんちゅうさいしゅ たのしかった)
カナブンは光沢がきれいな虫である。日頃見かけない虫であるが、この広い自然の中でちゃんと花を見つけるのが不思議である。花から、蜜を吸っているのだろう。
2021年7月13日火曜日
Eggshells of Turtle(亀の卵の殻)
ウミガメの産卵と孵化の様子はよく記録映画などで見るが、この浜辺でも同じような生態が続いているものと思う。
実際に記録に撮りたいと思うが、ウミガメは夜中に産卵、孵化も夜中のようなので、夜中の観察が必要のようである。
ツバメの生態を見るよりも難しく、偶然見られるチャンスを期待して、今まで通りの散歩は続けたい。
亀の孵化 浜での出会い 期待して
(かめのふか はまでのであい きたいして)
新しい生命の誕生には、自然の神秘を感じる。
2021年7月12日月曜日
Dragonfly(トンボ)
Dragonfly at Bank of Yanagawa