Second Incubation of Swallow at Biwako-Otsukan
2026年7月1日水曜日
Second Incubation of Swallow at Biwako-Otsukan(琵琶湖大津館で二度目の抱卵)
2026年6月30日火曜日
Water Primrose(オオバナミズキンバイ)
2026年6月29日月曜日
Chinowa(茅の輪)
2026年6月28日日曜日
Mushrooms(キノコ)
2026年6月27日土曜日
Osaka University of Foreign Studies Glee Club Alumni Choir(大阪外国語大学グリークラブOB合唱団)
ドイツレクイエム合唱の練習は終了したが、あと指揮者鈴木優人さんとの練習と、京都市交響楽団とのオケ合わせ、そしてリハーサルを残すのみとなった。
今回の演奏に当たっては、合唱団員は一人三席分のチケットを購入することになっている。妻、娘などが鑑賞する予定であったが、二枚分の都合が悪くなった。
それで興味のある人を招待することで検討した。デュッセルドルフ時代にベートーベン第九演奏で一緒に歌った人を思い出した。
その人は商社勤めで、我が社の商品の販売をしてくれた人で仕事上でも付き合いがあった。それよりも学生時代には、大阪外国語大学グリークラブで合唱をしていたということで気が合った。
連絡してみると、今もOB合唱団で活動しており、今年も演奏会を数回もつという。本日もその練習で出かけており帰宅してから日程を確認し、夫妻で聴きに行きたいとの回答をくれた。
興味ある人に来てもらうのは、一番嬉しいことである。早速郵便でチケット二枚を送った。
当日は演奏終了後、夫妻同士で夕食も楽しみたいと思っている。ほぼ30年ぶりの再会になる。
2026年6月26日金曜日
33rd Practise of German Requiem Choir(33回目のドイツレクイエム合唱の練習)
2026年6月25日木曜日
Oujigaoka Park in Rain(雨の皇子ヶ丘公園)
2026年6月24日水曜日
Eggshells(卵の殻)
柳川河口に近い土手に小さな卵の殻がたくさんあるのに気がついた。毎日散歩で近くを歩いているが、気がついていなかった。孵化してそれほど時間が過ぎていないようである。
今までも亀の卵の抜け殻を目撃しており、亀の卵ではないかと思う。数日前には大きな亀を近くで見かけているが、小亀は見たことはない。
河口には 卵の殻に 小亀どこ
(かこうには たまごのからに こがめどこ)
是非とも小亀も見たいものである。
2026年6月23日火曜日
2nd hutching(二度目の孵化)
2nd hitching (5Chicks) of Swallow at neighbor Garage
燕の巣 二度目の雛が 現れる
(つばめのす にどめのひなが あらわれる)
おそらく巣立ちまで三週間はかかるものと思う。巣立ちまで観察を続けたい。