33rd Practise of German Requiem Choir at Kyoto City North Culture Kaikan
(京都市北文化会館)
夕方に、土砂降りの中、33回目のドイツレクイエム合唱の練習に出かけた。
前半は前回指摘のあった箇所の練習を繰り返し、後半は舞台に上がって全曲を通しで歌った。立ちっぱなしで70分ほど歌いずめで流石に疲れるが、ハーモニーに酔いしれる。
レクイエム 疲れるけれど 酔いしれる
(レクイエム つかれるけれど よいしれる)
本日をもって、合唱指導者との練習は終了となった。次回7月2日(木)はオーケストラの指揮者である鈴木優人さんの最終の指導となる。そして3日(金)にはオーケストラとの合同練習で準備は終わる。
5日(日)は朝からリハーサルがあり、午後には本番が始まることになる。楽しみである。
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