2026年5月3日日曜日
27th One Day Fasting(27回目の一日断食)
2026年5月2日土曜日
Trend Cooks(トレンドクックス)
Trend Cooks opened at End of last Month
2026年5月1日金曜日
21st Practise of German Requiem Choir(21回目のドイツレクイエム合唱練習)
Tickes of German Requiem composed by Brahms
本日は21回目のドイツレクイエム合唱の練習であった。場所は先週に引き続き京都市北文化会館であった。
今回も、最終章の第七楽章と第二楽章の練習を繰り返した。
すでに7月5日の演奏会のティケットは発売されており、三枚を購入した。家族・親戚で聴きに行くことにしている。
レクイエム 身内で聴きに 行く予定
(レクイエム みうちでききに いくよてい)
この15日には指揮者である鈴木優人さんが指導に来るというので、それまでにはある程度の仕上がりができるよう練習を繰り返す。
2026年4月30日木曜日
Banksia Rose(モッコウバラ)
Flowers of Banksia Rose at Private Garden near Yanagawa
2026年4月29日水曜日
Sweetfishes(鮎)
この二、三日、柳川河口ではたくさんの鮎の群れが見られる。今朝も網で鮎とりを楽しんでいる人が見られた。
鮎が溯上している情報をどこから知ったのか。この数日、子供、大人など毎日のように鮎とりの人々で賑わっている。
柳川に溯上してくる鮎は小型で、そのまま天ぷらにすると丸ごと食べられる。
柳川を 溯上する鮎 食べごろだ
(やながわを そじょうするあゆ たべごろだ)
おそらく本日の夕食のおかずになるものと思う。
2026年4月28日火曜日
Mini Reunion(ミニ同窓会)
Vegan Restaurant "Mumokuteki Cafe"
2026年4月27日月曜日
Felling Willow Tree(柳の木伐採)
Felling Willow Tree at Yanagasaki Lakeside Park
柳ヶ崎湖畔公園の一番大きな柳の木が伐採された。倒木の危険から伐採するとの表示があったが、伐採すると幹から枝まで中が腐り空洞の構造になっていた。特に一番直径の大きな幹の根本は、外側約10cmを残して内側はほとんどが腐っていた。確かに倒れる心配があった。
柳の木 幹中腐り 伐採する
(やなぎのき みきなかくさり ばっさいする)
この公園の管理は京阪園芸が担っておりその担当者に聞くと、おそらく70年くらいの樹齢であったという。
戦後に植えられ、湖畔公園のシンボル的存在であった。京阪園芸の担当に、是非とも新しい柳を植えてほしいと伝えた。
問題は湖から近いところに植えると、根、枝は湖方へ広がり、アンバランスに育つという。再度植えるなら、もっと浜辺から離れたところに植えることになるとの説明であった。
今後の成り行きを見守りたい。
2026年4月26日日曜日
Kobe City Chamber Orchestra(神戸市室内管弦楽団)
Kobe City stops Subsidy to Chamber Orchestra in 27th Fiscal Year
この7月5日には京都市交響楽団のブラームスドイツレクイエム演奏会があり、その合唱団に参加する予定である。この交響楽団の運営は京都市の外郭団体が実施している。そして神戸には、神戸市の外郭団体が運営する神戸市室内管弦楽団がある。
先月、神戸市が室内管弦団への助成金をなくすると発表し、その動向に注目が浴びている。
ほとんど神戸市の助成金で賄われている楽団であるので、助成金がなくなればその存続は困難なものと見られる。
おそらく京都市交響楽団も同じような状況であると思う。運営には京都市からの助成金が必須と見て良い。音楽文化の推進を税金を使って進めるという理念があるため続いているものと思う。
残念ながら神戸市にはその理念がないということになる。室内楽の継続には、今後は民間企業の賛助などが必要ではないかと考える。
楽団に 民間賛助 必要か
(がくだんに みんかんさんじょ ひつようか)
その努力を是非とも検討し、楽団の存続を続けてほしいものである。
2026年4月25日土曜日
Single Carbon Nanotube(単層カーボンナノチューブ/単層CNT)
Zeon Corporation(日本ゼオン) builds new Plant to increase Production of Single Carbon Nanotube
(from WEB News)
昨日のWEBニュースで、日本ゼオンが単層カーボンナノチューブ(単層CNT)を増産するために新工場を建設すると伝えていた。
現役時代の会社を退職してから3年は、つくばにある産業技術総合研究所にできた単層CNT融合新材料研究開発機構(TASC)で単層CNT研究開発の仕事に従事していた。
この研究成果に従って企業化を実現したのが日本ゼオンであった。その後需要も増えて工場の増設を行うという。
TASC自体はその使命を修了して解散しているが、各企業で引き続き用途開発が続けられているものと思う。
このCNTは、1991年に当時NECの電子顕微鏡の研究者であった飯島澄男博士がその構造を明確にしており、それ以来飯島博士はノーベル物理学賞の候補として毎年名が上がっている。
CNTの応用展開が拡大すれば、またノーベル賞も現実味が出てくるものと思う。成り行きを見守りたい。
2026年4月24日金曜日
20th Practise of German Requiem Choir(20回目のドイツレクイエム合唱練習)
Main Hall of Kyoto City Cultural Center
20回目のドイツレクイエム合唱練習は、京都市北文化会館で行われた。
本日も最終楽章である第七楽章を繰り返し歌った。休憩の後20時からは第一楽章、第二楽章のさらなるレベルアップのための練習が繰り返された。
今回の20回目の練習により舞台に立つ権利はできたが、譜面なしで歌うことになっており、まだまだ歌い込みが必要である。
長い曲 暗譜で歌う 歌い込み
(ながいきょく あんぷでうたう うたいこみ)
5月にはオーケストラの指揮者である鈴木優人さんも指導に来るとのことで、まずは譜面を見ながらでも全曲がある程度仕上がることを目標に練習が続く。