2026年1月25日日曜日

5th Practice of German Requiem(ドイツレクイエム五回目の練習)


Buraku-Kaiho Center in Kyoto
Monument of Suihei Syakai Eno Dohyo

  本日は日曜日であるが、午後からドイツレクイム合唱団の練習があった。

  場所は京都鞍馬口にある京都府部落解放センターであった。京都地下鉄鞍馬口駅降りて北すぐのところに位置していた。玄関には、水平社会への道標というモニュメントが置かれていた。

  本日はブラームスのドイツレクイエム全7楽章の内、第一楽章、第二楽章を歌い通した。次回からは第三楽章、第四楽章の練習に入る。

  13時半から16時45分まで3時間15分、途中休憩を二回とっているが歌い続けた。しかし、それほど疲れを感じなかった。

楽しいと 疲れ感じず 気分よし

(たのしいと つかれかんじず きぶんよし)

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